
西宮市甲東園で「花粉症」「アレルギー性鼻炎」にお悩みの方へ
このような「鼻・目のお悩み」はありませんか?
季節になると水のようなサラサラした鼻水、激しいくしゃみが止まらない
鼻づまりで息がしづらく、口呼吸になって喉が痛む・熟睡できない
目が痒くてたまらず、充血したりゴロゴロしたりする
以前使った花粉症の薬で「強い眠気」が出て仕事や運転に支障が出た
毎年花粉の時期になると頭が重く、集中力が著しく低下する
そのお悩み、西宮市上甲東園の杉原医院にご相談ください。 アレルギー性鼻炎や花粉症は、早期に対策を立てることで症状を大幅に軽減できます。「毎年のことだから」と我慢せず、患者様の生活スタイルに合った快適な治療法を見つけましょう。
花粉症・アレルギー性鼻炎の主な原因
季節性アレルギー性鼻炎(花粉症): 春のスギ・ヒノキ、秋のブタクサ・ヨモギ、初夏のカモガヤなど、季節ごとに飛散する植物の花粉が原因となります。
通年性アレルギー性鼻炎: ハウスダスト(室内のホコリ)、ダニ、ペットの毛、カビなどが原因で、一年中症状が続きます。

杉原医院でのアレルギー性鼻炎治療の特徴
1. ライフスタイルに応じた抗アレルギー薬の厳選処方
アレルギー薬(抗ヒスタミン薬)には数多くの種類があります。「眠くなりにくい薬」「効果の速効性を重視する薬」「1日1回で済む薬」など、お仕事や運転の有無、受験勉強などの環境に合わせて最適な選択をいたします。
2. 花粉飛散前の「初期療法」でシーズンを快適に
花粉が飛び始める1〜2週間前から予防的にお薬の服用を始める「初期療法」を行うことで、花粉シーズン中の症状発現を遅らせ、全体の症状を軽く抑えることができます。
3. 院内処方ですぐにお薬を持って帰れる
当院は院内処方を行っております。ツラい鼻水や目の痒みがある際も、診察後に別のアレルギー薬を薬局へ買いに行く手間がなく、その場でお薬をお受け取りいただけます。
よくある質問(FAQ)
Q. 花粉症の薬はいつ頃から飲み始めるのがベストですか?
A. 花粉の飛散開始予測日の「約1〜2週間前」、または「少し症状が出始めたかな」と感じた初期段階から服用を開始するのが最も効果的です。毎年お悩みの方は、1月下旬〜2月上旬頃のご受診をおすすめします。
Q. 眠くならない花粉症のお薬はありますか?
A. はい、抗ヒスタミン薬の中でも眠気の副作用が非常に少ないタイプ(車などの運転に影響しないお薬)が多数ございます。お仕事やライフスタイルに合わせてご処方いたします。
内科・小児科・消化器内科

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